スマートフォンアプリの可能性:独立して稼ごう!!

スマートフォンアプリの可能性

米国で、おもしろいスマフォアプリが登場しています。

アプリというと、ダウンロードしてもらって、広告を表示して稼ぐというビジネスもでるが浮かぶと思いますが、そうではなく、仲介手数料をもらって稼ぐアプリです。

雇用情勢がよくないところでとても活躍しているアプリです。

どんなアプリかと、ちょっと人手が欲しく、短時間手伝ってもらいたい人と、そのちょっとした時間に働ける人とを橋渡しするものです。

今居るところなど、直ぐ近くで、依頼したい人を地図上で表示でき、その仕事をできる人が、報酬や仕事の内容をみて応募するというものです。

たとえば、ファーストフードで買い物をしてきてもらうとか

箱詰めをしてもらうとか・・・短時間、ドしても直ぐに人かデが欲しい、10分、30分のところでの仕事の依頼です。

便利屋的な仕事を依頼して、できる人に直ぐきてもらう仕組みです。

仕事が完了したら依頼者は、そのアプリの主催者にネットで支払って、主催者で仲介者のその企業が、手数料を引いて、その仕事をした人に支払うというものです。

就職も難しく、アルバイトを探すのも大変な時、このツールがあればちょっとした時間に働けて、ちょっとした仕事をちょっとづつこなしていけばいいのです。

なかなかうまいことを考えたベンチャービジネスですよね。

これって、十分日本でも独立開業ビジネスになるんじゃないかと思います。

素人便利屋仲介業者といったところですね。

米国から日本に進出も考えているようなので、進出される前に、このアプリをどこかで作ってもらって立ち上げたら独立開業の成功もできそうですよね。

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2011年12月 1日|

カテゴリー:ネットビジネス, カテゴリー:稼ぐ手段