独立して稼ごう!!

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売り上げ1億円、三年以内の黒字化か独立開業の目安

どの程度の目標をもって独立開業計画を立てればいいでしょうか。

だいたい3年間で黒字化しないビジネスはやっていても、つらいだけになることが多いようです。

また最初は苦労してもいずれ大逆転という考えもありますが、最初からなかなかうまくいかないビジネスは、よほど新規の今まで背にないアイディアのビジネスでない場合は

あまり辛抱して続けてもよい結果はでないと考えられます。

ですから、3年で黒字にならないようならば、廃業して出直したほうがいいと思います。

とくに事業資金融資を受けているような場合は、続けるほど苦しくなって再起できなくなりますからね。

また売り上げの目標は年商1億円を3年ぐらいでという事になると思います。

そのぐらい持っていけば、年収1千万円ぐらいは普通のビジネスでは収入として取れるとかんがえられますから。

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2012年2月 4日|

カテゴリー:独立のリスク, カテゴリー:独立後

農業で脱サラ開業するならば、植物工場だ

家庭菜園をやってみればわかると思いますが、農業は自然との闘いなので、事前環境に左右されるという多大なリスクがあります。

TPPなどのこともあり、大規模農地にするか、付加価値をつけるかしないと、生き残りはきびしいでしょう。

しかし、世界の人口は60億にたっし、今後ますます食料は不足していきます。

ですから、世界的に見れば農業は飛躍的に儲かるビジネスになる可能性はおおきいのです。

国内での生産拠点がへっている製造業よりも、独立開業する魅力が農業にはあります。

今注目されているのが植物工場です。

最近最新の農法ができていて、ただり水耕栽培ではなく、霧状にしたミストを発生させ、根の部分にそれを当てて育てるという方法があります。

とてこ細かい霧にするので、当たっても、水滴ができず、根に直接吸収されて、少ない水で育てられるということです。

節約にもなりますし、この水がすくないという環境で農作物はより凍土をますというのですから空に理想的です。

工場ならば環境に左右されず、いつも最適な環境をつくれるので、病気や、害虫の心配も減らせ農薬を使わない安全な野菜もつくれます。

もんだいは、最初に工場を造る費用で、補助金はできますが、それでも結構な開業資金がいると思います。

政府系やJAの事業ローンを組んで返済しながらという方法は仕方がないでしょう。

一人での独立開業よりも仲間を募ってというのがいいでしょうね。

たいへんですが、やりがいのあるビジネスだと思います。

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2011年12月 2日|

カテゴリー:独立準備, カテゴリー:稼ぐ手段

スマートフォンアプリの可能性

米国で、おもしろいスマフォアプリが登場しています。

アプリというと、ダウンロードしてもらって、広告を表示して稼ぐというビジネスもでるが浮かぶと思いますが、そうではなく、仲介手数料をもらって稼ぐアプリです。

雇用情勢がよくないところでとても活躍しているアプリです。

どんなアプリかと、ちょっと人手が欲しく、短時間手伝ってもらいたい人と、そのちょっとした時間に働ける人とを橋渡しするものです。

今居るところなど、直ぐ近くで、依頼したい人を地図上で表示でき、その仕事をできる人が、報酬や仕事の内容をみて応募するというものです。

たとえば、ファーストフードで買い物をしてきてもらうとか

箱詰めをしてもらうとか・・・短時間、ドしても直ぐに人かデが欲しい、10分、30分のところでの仕事の依頼です。

便利屋的な仕事を依頼して、できる人に直ぐきてもらう仕組みです。

仕事が完了したら依頼者は、そのアプリの主催者にネットで支払って、主催者で仲介者のその企業が、手数料を引いて、その仕事をした人に支払うというものです。

就職も難しく、アルバイトを探すのも大変な時、このツールがあればちょっとした時間に働けて、ちょっとした仕事をちょっとづつこなしていけばいいのです。

なかなかうまいことを考えたベンチャービジネスですよね。

これって、十分日本でも独立開業ビジネスになるんじゃないかと思います。

素人便利屋仲介業者といったところですね。

米国から日本に進出も考えているようなので、進出される前に、このアプリをどこかで作ってもらって立ち上げたら独立開業の成功もできそうですよね。

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2011年12月 1日|

カテゴリー:ネットビジネス, カテゴリー:稼ぐ手段

在宅ワークという考えより在宅副業ビジネスという考え方を

独立開業計画の準備段階として、まずは副収入からということで、在宅ワークで稼ぐという方法もあるでしょうが・・・

在宅ワークは結局雇われているようなものなので、独立にはつながりにくいでしょうし

その仕事がもらえなくなれば、収入が途絶えます。

ですから、同じ在宅副業でも、仕事を下請的に、内職のようにもらうのではなく、自分でビジネスをする事を考えた方がいいと思います。

もちろん在宅副業ビジネスも、そんなに簡単に作れるものではないのはもちろんのことではありますが、

それは在宅ワークでも言えることなので、長い目でみれば同じ労力を費やすのならば、自分のビジネスを構築するというのは重要だと思います。

たとえ、それが独立開業までいきつかなくても、副収入になれば、定年退職後の年金までのつなぎにもなりリスくえの備えにもなるでしょうから。

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2011年11月30日|

カテゴリー:ネットビジネス, カテゴリー:稼ぐ手段

震災復興は始まっているチャンスを逃すな

EUの債務問題や、新興国の勢いの鈍化、円高など、日本の外へ目を向けるとあまり独立開業にはあまりいい状況には見えませんが・・・

逆に、賃金の伸びがない、増税、日本企業の赤字決算などをみれば、給与は厳しい状態がつつく、

ボーナスも増えないどころか減りそう・・・年金も、退職し何年ももらえないかもなど、独立開業計画でも立てないと、これは将来大変になりそうですから

独立開業計画は直ぐにでも立てて老いた方が良い状況です。

そして今最大の独立開業チャンスがきているのを知っていますか・・・

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2011年11月23日|

カテゴリー:独立準備, カテゴリー:稼ぐ手段